緊急事態

貧血の実際

ちょっと過ぎた先月の話なのですが。 今日はなんだか暑いなぁと駅に着いて思っていたら、ちょうど来た電車からよろよろと女性が降りてきて、ホームにうずくまったのです。駅員さんに駆け寄られる女性を見て、「あぁ、暑さに具合がわるくなって貧血を起こした…

喉が痛いときには

ノドが痛いな~となったら、私は首にタオルを巻きます。寝る時にします。または家にいるときにする技です。このままセキ風邪に移行するかしないか、というときに、しっかりタオルを巻くとそのまま無事治ることもあります。これは本当に初期症状だったのかも…

蚊対策ふたたび

ブログの一回目は蚊に刺されたときのことを書いたのですが、夏が来たのでもう一度。蚊に刺されたときにはすぐにセロテープを貼る!空気に触れさせないことが大事なので、セロテープでなくてもいいんですけれど、確実。(職場なんかだと便利なのです)マスキ…

幼児用ハーネスがアリなとき

幼児用ハーネス、私はアリだと思います。楽だどうとかではなく、あったら助かるだろうと見ていて感じたことがあるのです。車に乗っている時、友人が言いました。「あれは危なそうじゃない?」おじいちゃんが小さい子を連れて歩いているのでした。「おじいち…

四十肩や五十肩の治し方

今月、片腕が動かせなくなり、そして治りました。出かけて家に帰って、「なんだか肩が痛いな…」とかなりの痛さに、腕から肩にかけて揉んでいました。はじまりはそれくらい。家のことを色々と痛い思いをしながらしていたら、翌朝、動かせないくらい痛くなって…

取っ手を焦がしたティファール

ふだんティファールのお鍋とフライパンを使って料理をしています。 他にうちにあるのは鉄のフライパンとアルミの片手鍋で、どちらも焦げ付くとあとが大変なので使用度はやや低めです。ティファールの鍋とフライパンは、炒める&茹でるをこなせて便利ですし。…

夜道を少しでも安全に歩くには(2)

夜道を少しでも安全に歩く方法を考える試み第二弾です。個人的に気をつけていることは2つ。・歩道がある道はちゃんと歩道を歩く。・交通量の少ない歩道のない道は気持ち真ん中に寄る。(この“気持ち”って表現はひょっとして関西弁かしら…すこ~しだけとか微…

夜道を少しでも安全に歩くには

夜道を歩くときに少しでも安全度を上げようと、いつも携帯を110番を押すだけでかかる状態にしています。あとは傘や中身の少し入っているペットボトルなどを、「こいつ、振り回してきそうだな」と思わせるように持っています。(ペットボトルのときはすでに構…

玉ねぎを泣きながら切らないためには

タマネギの涙の秘密の研究で、日本人がイグノーベル賞の化学部門を受賞しました。ハウス食品ばんざ~い!帝京大学の医学部もおめでとうございます! [PDF]タマネギ研究での イグノーベル賞受賞について - ハウス食品 将来は泣かずにすむ玉ねぎが流通するかも…

擦り傷を作ったときには~ラップ療法やってみました~

けっこうな擦り傷をしたときの体験談です。湿潤療法、ラップ療法と呼ばれるものを試しました。※「水道水でよく洗う」「消毒をしない」「乾かさない」 を3原則とし、ガーゼを使わない療法です。細胞を培養するような考え方ですね。 とある冬の日、自転車で激…

停電のときには

停電を体験しました。 あまりにも雷がすごかったので、ひょっとして停電するかも、とその日私は携帯をライト代りにしようとちゃんと手元に置いていたのでした。電気がチカチカすること数回。ついに停電が起きたのです。母の用意していた懐中電灯を携帯の明か…